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リフレーミング号の種牡馬入りについて
この度、リフレーミング号を、2026年より種牡馬として繁用いたします
彼の現役時代、私たちに届けてくれた数々の勇姿、そして積み重ねた輝かしい実績は、決して忘れることができません
私どもの所縁ある愛馬たち、祖母キャットニップ、母ヒーリング、そしてリフレーミングを通して、
Lyphard号の歴史的な素晴らしいサイアーラインである、ジャドモントファーム様のダンシングブレーヴ号、
馬主 浅川吉男様と生産者 協和牧場様のキングヘイロー号の血統を繋ぐことができます
愛情深く育て上げていただきました関係者の皆さまには計り知れない大きな感動をいただき、心より感謝を申し上げます
その情熱とご尽力に、深く敬意を表します


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